家族の物語娘の家で30分ごはん|ゴースト料理人になった夜の話 昨日会ったばかりの娘からの電話。「お米ないから車出して」――そこから始まった夜の30分クッキング。気づけば私は、気配を消して料理を仕上げる“ゴースト料理人”になっていた。 2026.04.09家族の物語
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋はじめてのペットシッター体験|ビビり猫でも大丈夫だった理由 初めてペットシッターを利用した体験レポート。環境変化に弱い愛猫のために選んだ方法と、実際の様子、丁寧なシッターさんとの出会いをまとめました。 2026.04.08猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間台湾旅行最終日|財布事件と、母卒業のカウントダウン 財布をなくした空港での出来事。子どもたちに支えられた旅の終わりに、「母でいる時間」が静かに変わっていくのを感じた。 2026.04.08エッセイ|記憶と時間
エッセイ|記憶と時間ちょっと効率は落ちてきたけど、それでも一緒に暮らしていこう 効率やスピードが求められる時代の中で、少しずつ調子の落ちてきたモノたちと暮らす日々。ドライヤーやフライパン、愛車との何気ない時間から見えてきた、「私らしい暮らし」のかたち。 2026.04.07エッセイ|記憶と時間
猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋ごま助との暮らしまとめ|猫と過ごす日々の記録と気づき ごま助との暮らしの中で綴ってきた、日常の記録と小さな気づき。出会いから日々の出来事、体調の変化まで、これまでの記事をまとめました。やさしくあたたかい時間を、ぜひのぞいてみてください🐾 2026.04.05猫との暮らし🐈⬛ごまの部屋
エッセイ|記憶と時間言葉がなくても伝わる愛|猫と暮らして気づいた大切なこと 言葉がなくても伝わるものがある。愛猫ごま助と過ごす日々の中で気づいた、そばにいることの大切さ。体調を崩した夜に感じたぬくもりと、心に残る小さな気づきの記録。 2026.04.05エッセイ|記憶と時間
家族の物語【息子の巣立ち前の旅⑥】台湾の夜市で迷って、出会ったもの 台湾の夜市を目指して迷い込んだ暗い路地。その先に広がっていたのは、まばゆい灯りと熱気あふれる世界でした。10年ぶりに再会した臭豆腐、そしてAIに振り回される夜。家族との旅の、にぎやかで少し笑えるひととき。 2026.04.04家族の物語
エッセイ|記憶と時間独語が止まらない、愛すべき大先輩ナースのこと 忙しい病棟で、ぶつぶつと「独語」を続ける大先輩ナース。少し騒がしくて、でも誰よりも丁寧に患者さんと向き合うその姿に、看護の原点を思い出した。 2026.04.02エッセイ|記憶と時間
家族の物語桜マラソンに参加して|姪と甥と走った、幸せな春の一日 姪の一言をきっかけに始まった桜マラソン。甥も加わり3人で出場した今年は、満開に近い桜の中を走る特別な一日に。走れることへの感謝と、家族とのあたたかな時間を綴ります。 2026.04.01家族の物語